ギリギリのところにいたから、命は燃えたのか。

このタイトル、ちょっと中2病っぽいね。(というか私は万年中2病)

↓ここからも更に中2病が炸裂します。

いまだに三浦春馬のことが頭から離れないわけです。

YouTubeを開いても彼の「Fight for your heart」を見ては考えを巡らせてしまう。

錆び付いて開かずにいた情熱の扉を
キミなら風を吹き込み生き返らせる

https://www.uta-net.com/song/270863/

…生き返らせてくれよ!!!となってしまうわけです。

こんな夜は、THE YELLOW MONKEYの「聖なる海とサンシャイン」が心に沁みます。

あの日に刺さったトゲを抜かなきゃ とりあえず未来はない
行き過ぎてるんだ胸の奥まで 吸い出してほしい

http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=65590

人が海に戻ろうと流すのが涙なら抑えようないね

http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=65590

海の果ての果てで恋も欲望も 波のように砕け散って幻になれば
僕は君のことを忘れないだろう

http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=65590

彼はギリギリのところにいたからあんなに眼光鋭く、魅力的だったんでしょうか。

ギリギリのところにいたから。

だとしても、死んでいいわけじゃないけど。

潮騒の銃声が夕日に響いて
長い夢の終わり迎えるだろう
EASY GO 今 燃やしてくれサンシャイン

http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=65590

気持ちの切り替えが必要です。

こういうことは、美化してはいけませんね。

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